きちんと睡眠時間を確保する方法

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こんにちは。

こんにちは。しゅんです。
今回はきちんと睡眠時間を確保する方法について話していきます。

睡眠は大切。

睡眠の重要性はこれまで多くの研究や著書でも語られていて、
スタンフォード式 最高の睡眠』もたいへん話題になりました。
(2017年発売、、、もうそんなに経つのか。)

しかし、重要だと知りながらも毎日決まった時間に寝て起きるのはとても難しい。
平日に睡眠時間を長く確保するのが難しい。と感じている人は多いのではないでしょうか。
少しでも簡単に実践するにはどうすればよいでしょうか。
私がやっている寝る前にすべき4つの準備をお伝えします。

寝る前にすべき4つの準備
  • スマホの通知をOFFにする
  • 部屋を暗くする
  • 温かいものを飲む
  • ストレッチをする
スマホの通知をOFFにする

ブルーライトがどうちゃらこうちゃらもあると思いますが
スマホが危険なのはいつの間にか没頭して時間が経っているという点ではないでしょうか。

つい手に取って、少しだけだからと使いだすといつの間にか10分、20分。
友人から連絡してやり取りしていると30分、1時間はあっという間ですよね。
気になる記事なら最後まで読みたいし、読み終わると関連記事が気になります。
友人と連絡しているとこのタイミングでやめるのは申し訳ないな。とか
話題も無限に出てきますよね。

だからこそ寝る1時間前くらいからは通知をOFFにしましょう。
よく連絡する友人には事前に22時には電源切るよ。と伝えておき、
緊急の場合は電話をしてもらいましょう。

部屋を暗くする

単純に部屋を暗くするだけで眠くなる雰囲気が出ます。
アロマや音楽など癒しの空間を手助けできるアイテムがあればより効果的ですよね。
まずはお金をかけずに簡単にできることからやってみましょう!

温かいものを飲む

寝ている間に失われる水分は4、500mlとも言われています。
のどが渇いて深夜に起きる方は少し飲んで寝るのをお勧めします。
ホッとすると寝つきもよくなりますし!

ストレッチをする

ゆっくりと呼吸に集中しながらストレッチをすると全身の筋肉が緩み
気持ちよくなります。
寝ころびながらでも数秒でもできるので取り入れやすいですよね。
朝もむくみにくくスッキリと目が覚めるので一石二鳥です。

最後に

きちんと睡眠時間を確保するために準備すべき4つのことをお伝えしましたがいかがでしたか。
すぐに取り入れられるものにしたのでぜひ今晩から試してみてください!

とはいえやりたいことがあるならそっちを優先しても良いと思います。
上手くバランスを取りながらやっていきましょう!

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